2011年3月アーカイブ

『N さん と Fさん』の相性

『N さん と Fさん』の相性

NさんとFさんのお名前では、
人格で見る情のつながり、
外格でみる縁のつながり、
その両方がありません。

NさんからみてもFさんからみてもありません。

無いから相性が悪いとか、縁がない、というわけではありません。

情のつながりが無い、ということは、
情が伝わりにくい、ということです。

ですから、NさんがFさんに気持ちを伝えようと思う場合、
キチンと、わかりやすく伝えることが大切です。

また、
縁のつながりが無い、ということは、
縁を結ぶには努力が必要、ということです。

名前で縁のつながりがあると、
あれよあれよと縁談がまとまってしまう場合がありますが、
名前で縁のつながりがないと、
邪魔が入ったり、なかなかまとまりにくい、という現象が出る場合があります。
ですから、
縁を結びたい、という意志がある場合、積極的に行動する必要があるということです。

想いはハッキリとわかりやすい言葉や行動でつたえること。
縁を結ぶ為には、積極的な行動を起こすこと。

名前でみる相性関係では、この2点が大切といえます。

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『Yさん と Kさん』の相性

『Yさん と Kさん』の相性

YさんもKさんも外格16です。
ですから、お互い外格どうしで縁がつながっています。
縁のつながりとしては、とても強いつながりを暗示しています。

夫婦の相性としては、
離婚が少ない良い相性といえます。

KさんからYさんに情のつながりがあります。
YさんからKさんへの情のつながりはありません。

ですから、
YさんのKさんへの思いが伝わりにくいといえます。

「たぶんわかっているだろう」

と思わないで、自分の気持ちや考え、情などは、
しっかりと、わかりやすい言葉で、タイミングをみて、伝えましょう。

タイミングが悪いと、いい話でも伝わりませんから。

強い縁で結ばれたお2人です。


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『Y さん と Tさん』の相性

『Y さん と Tさん』の相性

YさんもTさんも外格16です。
ですから、お互い外格どうしで縁がつながっています。
縁のつながりとしては、とても強いつながりを暗示しています。

夫婦の相性としては、
離婚が少ない良い相性といえます。

ご結婚前は、Yさんから情のつながりがありました。
しかし、結婚後はなくなっています。

ですから、結婚後、ふーと情の変化を感じたかもしれません。

縁のつながりは強固だけれども、
情のつながりが弱いので、情が伝わりにくいかもしれません。

想い、気持ちなどは、キチンと分かりやすく表現して伝える必要があります。

でないと、
お互いに愛情をもっていても、その情が伝わらない、理解してもらえない、理解できない、
といったことも出てくるかもしれません。


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『Tさん と Yさん』の相性

『Tさん と Yさん』の相性

愛情のつながり、縁のつながりの両方ともが、
TさんからYさんにつながっています。

YさんからTさんへのつながりはありません。

結婚前と後とでは、姓名でみる2人の相性に大きな違いはありません。

Tさんの人格、外格ともに14画で、
Yさんの地格14画につながっています。
14画は「犠牲と奉仕の数」と言われます。

ですから、
お2人の仲をつないでいくのは、
TさんがYさんを「犠牲と奉仕の精神」で
愛していく事が大切です。

TさんからYさんへのつながりだけですから、
TさんがYさんに積極的に愛を与えていくことが、
二人の関係を強くします。

おふたりとも外格が凶数となっていますから、
すれ違いの暗示があります。

ですから、
普段からすれ違わないように工夫する事が大切です。

例えば、
子供が生まれても、必ず、毎月1回はデートを続ける。

とか
たぶんこうだろう、と思わず、必ず気持ちや考えを確認する。
といったルールを決めるといいでしょう。


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